* やりたいセックス(なんでもOKよン♪) *
マミは、デブなオヤジのオカマです。
なのに日常でも、まるで淫乱女が身に付けるような下着やアウターなんです。
どうしてそんな格好をしてるかというと、男の人に犯されたくて一年中発情してるからなんです。声をかけてもらえれば誰にでもサセちゃうの。
マミはヤりたいセックスの夢、どんなことでもかなえてあげる性人形なんです。
もし・・汚装のオヤジ・オカマでもなんでも、タマっててヤりたくてヤりたくて仕方なかったら・・ヤリたくて仕方ない変態なセックスの願望があったら・・声をかけてくださいね。
mami_your_toy@yahoo.co.jp
どこででも。どんな格好でも。ボランティアしちゃうわン♪
恋人や奥さんに言えないような変態なセックスでも、マミがかなえてあげます。
メールちょうだいね
マミは、デブなオヤジのオカマです。なのに日常でも、まるで淫乱女が身に付けるような下着やアウターなんです。
どうしてそんな格好をしてるかというと、男の人に犯されたくて一年中発情してるからなんです。声をかけてもらえれば誰にでもサセちゃうの。
マミはヤりたいセックスの夢、どんなことでもかなえてあげる性人形なんです。
もし・・汚装のオヤジ・オカマでもなんでも、タマっててヤりたくてヤりたくて仕方なかったら・・ヤリたくて仕方ない変態なセックスの願望があったら・・声をかけてくださいね。
mami_your_toy@yahoo.co.jp
どこででも。どんな格好でも。ボランティアしちゃうわン♪
恋人や奥さんに言えないような変態なセックスでも、マミがかなえてあげます。
メールちょうだいね
「出張でパリにいます。逢いたいです」というメールをいただきました。
びっくりしました。
え〜パリでセックス・ボランティアしちゃうのぉぉ
あは♪しちゃいました。
でも、その方が泊まっていらしゃるのが、なんと"あの"リッツなんです。格式、高すぎ!!
とってもオカマの出入りを許してくれるようなホテルじゃないです。
そうメールをお返ししたら「部屋で着替えていただいていいだしょうか?」とお返事をいただきました。
んんん。お化粧してないマミを見せるのは・・恥ずかしい。
でも。
伺いました。
お部屋に入って急いでバスルームに入って、お着替えしてから、前戯もなにもなしで居間で四つん這いになって犬のようにバックから犯していただきました。
すっごい興奮しました。
びっくりしました。
え〜パリでセックス・ボランティアしちゃうのぉぉ
あは♪しちゃいました。
でも、その方が泊まっていらしゃるのが、なんと"あの"リッツなんです。格式、高すぎ!!
とってもオカマの出入りを許してくれるようなホテルじゃないです。
そうメールをお返ししたら「部屋で着替えていただいていいだしょうか?」とお返事をいただきました。
んんん。お化粧してないマミを見せるのは・・恥ずかしい。
でも。
伺いました。
お部屋に入って急いでバスルームに入って、お着替えしてから、前戯もなにもなしで居間で四つん這いになって犬のようにバックから犯していただきました。
すっごい興奮しました。
東京、暑いですね。「戻ってますよぉ」ってメールしたら
「お帰り、しばらくぶりでビデボで便器やらない?」というメールを何人かの方からいただきました。
そうねぇ〜お誘いしてみようかしら。。そう思って何人かの方に声をかけてみました。
それで、いつものビデボ(神田北)で待ち合わせをしたんです。
今日は下着姿で男の人をお迎えすることにしました。黒のエナメルっぽい感じの3in1で横紐のTバック。黒のガーターで同じくエナメルストッキングというスタイルです。
それでアナルをローションでベチョベチョにしてから、お尻をドアの方に突き出しながら「着いたよ、部屋に入ったよ」というメールに「**号室にいます。鍵かけてないから、黙って入ってきて、黙ってハメて。」とお返事をしました。いつもお迎えする前にはTVを消して部屋の中を真っ暗にするんです。そしてドアの方に向けてお尻を突き出して。。この時が一番どきどきします〜。
結局、ビデボに来てくださったのは5人。全員がマミのアナルの中に精液を放出し終わったら11時をすぎていました。 マミはそのままソファにグッタリ休憩。そのまま少しうとうとしちゃいました。それからフロントに言ってシャワーを借りて、また少し休憩してから帰宅しました。
マミって一日中イヤらしいセックスをすること。おちんちんを突っ込んでもらうこと。そればかり考えている淫乱変態マゾなんです。 ヤりたくてヤりたくてどうしようもないイロキチガイなんです。 マミがいつでもまるで商売女みたいなものばかり着ているのは、蔑んだ目で皆から見られたいから。 だから下着も淫乱女がつけるようなものばかりなんです。だってマミとヤりたいと言ってくれる人はみんな淫乱変態マミとヤリたいんですもの。
それも恥ずかしい格好で誰かに見られながらするのが一番気持ちいいの。
オナニーはセックスした日も、うちに帰るとしちゃいます。
アナルにディルドを突っ込みながら「あああん、見られたい。色キチガイのマミの恥ずかしい格好、みられたい〜」といいながらお尻ふっちゃいます。
マミのミニスカは、どれもこれもスケスケでパンティがみえちゃうようなのばかりなんです。それもお尻が見えちゃうくらい短いのばかり。
だからそんなかっこうで道を歩いていると、他の人に「なんだ、あのオカマ。あたまおかしいのか?」という感じで見られます。
でもそんな風に、馬鹿にされた視線で見られると、マミ、あそこがジトジトになるほど感じちゃうんです。
ほんとうにその場にしゃがんでオナニーしたいくらいの時もあるんです。
それにパンティはいつもTバックばかりだから、後ろから見ると本当に丸見えなんです。
デブで気持ち悪いオヤジのオカマなのに・・・
そんなマミを衆知に晒して、そのまま公衆トイレかビルの死角、階段でマミをバックから犯したい方、誘ってくださったらどんなことでもしますわ。うふっ♪
あなたのしたい、他の人には言えない変態セックスをマミに命令したくださいね。マミはどんな酷い恥ずかしいこともする、淫乱まぞなんです。
マミがパイパンなのは知ってますよね?いつもツルツルなんです。だってマミのパンティって、いつでも紐みたいのだったり、ほんのちょっと布があるだけのだったり、ほんとにエッチなものばかりだから、ヘアなんてあったらモロはみだしなんです。だ・か・ら♪ツルツル。
これって、マミとセックスした人はみんな大喜びしますよ。
それにマミ、おちんちん、赤ちゃんみたいに小ちゃいから、くるっと後ろの方に隠れちゃうんです。
そうすると、本当に前は何にもなくてツルツル。すっごく猥褻な感じなんですよ。
ほら、すっごい短いスカートだと、いつの間にか捲り上がっちゃって、パンティの下の方が見えちゃうことがあるでしょ?その時に、やっぱり何もなくてツルっとしているほうが見苦しくないもんね。
あはは♪それに、マミ。得意技があるんです。
それはね。マミのツルツル・マンコにスジを作ることなんです。
わりと、くっきり作れるの。
もちろん、弄りまわしたら壊れちゃうけどね。
見るだけなら、ちゃんとソレらしく見えちゃうわよ。
うふ♪見たい???
マミの格好が、Tバックのパンティが透け透けマイクロミニスカートだったり、胸元が大きくえぐれたトップスだったりするのは、やっぱり男の人に「あたし、ダレにでもヤラセるのよ」サインなんです。だってこんなに判りやすいサインないでしょ?全身で「お願い、声掛けて。ヤラてあげるから」って言っているようなもんなの。
だから声掛けてくれれば、絶対にダレにでもサセちゃってます。
ほんとうに誰にでも。
今までで一番びっくりしたのは、夜道で職質してきたお巡りさんにヤられちゃったことかしら。
K公園でなんだけど。普通に歩いていたら、後ろから来たお巡りさんに声かけられたの。「お姉さん、そんな恰好じゃ、夜道は危ないよ。」って。びっくりして立ち止まったら、お巡りさんが「まずいよ、パンツ、透け透けじゃない。迷惑防止条例っていうの、知ってる?」と言われたんです。
マミが、黙って首を横に振ると「まずいよ、後ろから見るとパンティ、見えちゃってるじゃないの。見えちゃってると猥褻罪になるんだよ。」というと、マミの後ろに回りました。
「うんギリギリだなあ。でも、少し前かがみになってごらん。」っていうんです。いわれたとおりにすると、スカートの下から手を入れてくるんです。
「ほら。そんな恰好すると、Tバック、見えちゃうよ。よくないなあ。」と言いながら、マミのパンティの一番細い部分を撫ぜまわしました。
すごいイヤらしい指使いなの。
「こんなに、いやらしいパンティをはいてると痴漢に襲われるよ。それに挑発的な恰好は、限度が過ぎると違反なんだよ。」と言いながらマミのお尻の割れ目を撫ぜるの止めないんです。「え〜そんなあ。そんなエッチな恰好ですかあ?」マミ、とぼけて聞いちゃいました。
「ああ、そうとうあぶないな。法律すれすれだな。」とお巡りさんが言います。
「え〜そんなぁ、そんなのこまるう。お巡りさん、身体検査してもらってもいい?あたし、つかまちゃうとこまるから」と言いながらマミ、お巡りさんの股間に手をなにげなく当てちゃいました。そして。二人でそのまま近くの公衆トイレへ。
個室が閉まるとすぐに、そのお巡りさん、ズポンの前を下してそのままバックから突っ込んできたの。スカートめくりあがったままだったし、Tバックの横から無理やり突っ込んできたの。すごい勢い。
マミ、ずっぷりとハメられちゃいました。
モンマルトルのマミは、びっくりするくらい禁欲生活をしてます。あははは♪ほんとだよ。ぜんぜん、あそんでいない。
信じられないでしょ。
なんというか・・白人の男の人って・・マミ、欲情しないんです。なんでかなあ〜、マミの妄想するオチンチンは絶対にアジアの男の人のものなの。どうして?って言われるとうまく答えられないんだけど・・きっとノッペリしたおチンチンにはナマコを想像しちゃってダメなのかも。
あるいは昔のこと、思い出してダメなのかも・・昔のことって・・サンドニで立ちんぼしてた時の頃のこと・・
とにかくここのとろ、マミは楽しい性生活から遠のいてしまってた。
それが。あは♪しばらくぶりにシちゃいました。
お相手は知り合いのムーア人の子、レオン君と言います。酔っ払った勢いだったんだけどね。
レオン君って、漆黒なの。それこそ裏も表も分からないほど真っ黒なんです。
皆で遊びに行って、マミがあまりにも正体なく酔っ払っちゃって。しかたなくレオン君がアバルトマンまで送ってくれたんです。
そのレオン君のおチンチンを、部屋にはいるなりレオン君の前にしゃがんでパックリしちゃった。
レオン君。びっくりしたみたいだけど。マミの自由にさせてくれました。
マミ、真っ黒なレオン君のおチンチン、夢中になっておしゃぶりしちゃいました。
あははは♪しばらくぶりだったから、もう大興奮でした。
レオン君、まずマミのお口で一回、溢れるくらいに出してから、ベットで朝まで三回もマミの下のお口でもイってくれました。
マミ、すっごい幸せでした。
やっぱ、男はいいわ♪♪
デキる女性って、どうしても自分よりデキる男を求めてしまうものなんですよね。
いきおいそれが既婚者になることが多い。
いわゆる「不倫マニア」の女性に、デキる女性が多いのはそのせいですね。
マミの仲の良いA世さんもそうです。
それこそ見かけも何もかもバリバリのキャリアウーマン。花の独身35歳です。
彼女の恋愛歴。まさに「不倫の歴史」そのものなんです。
マミは「同性みたいなもの」として、よく彼女から発端から終焉まで、愚痴の相手に付き合わされるんだけど、経緯は殆どどれも一緒なんです。
あれほど仕事はすごいのに、こと愛に関してはまったく学習して賢くなったりしないんだなあって、マミはかえって逆に感心してしまう。
この間も、イギリス人の女房もち子持ちの48歳と修羅場があって。
真夜中にマミのアバルトマンに泣きながら飛び込んできました。
あのね。マミ、女の子の恰好をしてるし、寝巻もピンクの透け透けベビードールだけどね。一応、生物学的にも精神構造的にも「男」なんよ。と云いたくなるような時間帯だったんです。
まあ、それでも部屋に入れてコーヒーを出して、オイオイと泣きながらする痴話話を聞いたんだけど。
しまいには「どうして私って男に、お前は可愛くないオンナだって、最後はいわれちゃうの」なんて言い出すもんだから、思わず言わなくてもいいようなことを言ってしまいました。
「A世ってサ、強い女でしょ?自分でも強い女でいたいとおもっているでしょ?それはそれでいいのよ。強い女が好きな男だっているから。でもサ、強いだけの女じゃ男の愛は捉え続けられないのよ。はかなくなくちゃ。A世には、そのはかなさが無いもの。
強い女が好きな男は、その強い女の中に垣間見える、はかなさに憑かれるものなのよ。そのはかなさに、あ・この女は俺がまもってあげなくちゃいけねぇ、って思うものなのよ。
A世もサ、もう大人なんだから。はかなさを演出できるようにならなくちゃ。いつまでも今のままよ。」
あ。言ってから後悔しました。
A世が、いつのまにか泣きやんで、呆然とマミの顔をみつめていたんです。
マミは大きなため息をついて、そのA世の顔を両腕で抱え込んであげました。
女って辛いよね。
オカマも辛いよ。
いきおいそれが既婚者になることが多い。
いわゆる「不倫マニア」の女性に、デキる女性が多いのはそのせいですね。
マミの仲の良いA世さんもそうです。
それこそ見かけも何もかもバリバリのキャリアウーマン。花の独身35歳です。
彼女の恋愛歴。まさに「不倫の歴史」そのものなんです。
マミは「同性みたいなもの」として、よく彼女から発端から終焉まで、愚痴の相手に付き合わされるんだけど、経緯は殆どどれも一緒なんです。
あれほど仕事はすごいのに、こと愛に関してはまったく学習して賢くなったりしないんだなあって、マミはかえって逆に感心してしまう。
この間も、イギリス人の女房もち子持ちの48歳と修羅場があって。
真夜中にマミのアバルトマンに泣きながら飛び込んできました。
あのね。マミ、女の子の恰好をしてるし、寝巻もピンクの透け透けベビードールだけどね。一応、生物学的にも精神構造的にも「男」なんよ。と云いたくなるような時間帯だったんです。
まあ、それでも部屋に入れてコーヒーを出して、オイオイと泣きながらする痴話話を聞いたんだけど。
しまいには「どうして私って男に、お前は可愛くないオンナだって、最後はいわれちゃうの」なんて言い出すもんだから、思わず言わなくてもいいようなことを言ってしまいました。
「A世ってサ、強い女でしょ?自分でも強い女でいたいとおもっているでしょ?それはそれでいいのよ。強い女が好きな男だっているから。でもサ、強いだけの女じゃ男の愛は捉え続けられないのよ。はかなくなくちゃ。A世には、そのはかなさが無いもの。
強い女が好きな男は、その強い女の中に垣間見える、はかなさに憑かれるものなのよ。そのはかなさに、あ・この女は俺がまもってあげなくちゃいけねぇ、って思うものなのよ。
A世もサ、もう大人なんだから。はかなさを演出できるようにならなくちゃ。いつまでも今のままよ。」
あ。言ってから後悔しました。
A世が、いつのまにか泣きやんで、呆然とマミの顔をみつめていたんです。
マミは大きなため息をついて、そのA世の顔を両腕で抱え込んであげました。
女って辛いよね。
オカマも辛いよ。
ご無沙汰しています。モンマルトルのマミです。
パリはもう夏ですよ。暑い。
トップスもノースリーブです。
さすがにパリでもノースリーブで、胸の双丘がモッコリのオッサンは目立つ目立つ(^^;;
ピガール付近を買い物で歩いていると、観光客にガン見されて大変です。
派手なダンスウェアという名前の売春婦ご用達のお仕事着を専門に扱っているお店が、すぐ近くにあるんだけど、買物の帰りに寄って、そんな話をしたら、オーナーのガブリエルおじさんに哄笑されてしまいました。
「そりゃそうだ。今時の観光客は国内からオノボリさんばっかりたからな。マミみたいな女神を昼間から見かけたら目を回すにちがいない。」
お土産に買ってきた小さなケーキを食べながら、マミが炒れたコーヒーを片手に言いました。
「村に帰ったらパリの土産話のネタになっとるぞ。」
そんなネタにはなりたくない、ってマミがいうと。
「女神はな、パリの風景の一部なんだ。しかたないさ。嫌がるより風景の一部だという自覚を持たなきゃいかん。心しなきゃいかん。」
ガブリエルおじさんのいう「女神」って、この店に買い物に来る娼婦たちのこと。
あの〜〜マミ、娼婦じゃないんだけど。
パリはもう夏ですよ。暑い。
トップスもノースリーブです。
さすがにパリでもノースリーブで、胸の双丘がモッコリのオッサンは目立つ目立つ(^^;;
ピガール付近を買い物で歩いていると、観光客にガン見されて大変です。
派手なダンスウェアという名前の売春婦ご用達のお仕事着を専門に扱っているお店が、すぐ近くにあるんだけど、買物の帰りに寄って、そんな話をしたら、オーナーのガブリエルおじさんに哄笑されてしまいました。
「そりゃそうだ。今時の観光客は国内からオノボリさんばっかりたからな。マミみたいな女神を昼間から見かけたら目を回すにちがいない。」
お土産に買ってきた小さなケーキを食べながら、マミが炒れたコーヒーを片手に言いました。
「村に帰ったらパリの土産話のネタになっとるぞ。」
そんなネタにはなりたくない、ってマミがいうと。
「女神はな、パリの風景の一部なんだ。しかたないさ。嫌がるより風景の一部だという自覚を持たなきゃいかん。心しなきゃいかん。」
ガブリエルおじさんのいう「女神」って、この店に買い物に来る娼婦たちのこと。
あの〜〜マミ、娼婦じゃないんだけど。
帰りのエレベータに乗ったとき、さっと一緒に乗ってきた人がいました。中年の大柄なおじさんでした。
マミがうつむいたままでいると、その人が話しかけてきました。
「あのフェイクバスト。欲しかったの?」
マミはびっくりしてその人を見上げてしまいました。
優しそうな微笑みの人でした。
「あ、はい。でも高くって・・」と思わず素直に言ってしまったのは、その優しい微笑みのせいだと思います。
「もう少し、ホンモノっぽいのを売っている店が新橋にあるよ。行ってみる?」
「え?」っと言いながら戸惑っていると。
その中年のおじさんはマミの手を取って、店の前からタクシーに乗せてしまいました。
強引にじゃなくて、本当に自然に。 そして新橋の駅前にあるお店へ連れてってくれたんです。
「ほら、これ。こっちのほうがいいだろ」と指差したフェイクバストは、さっき神田のお店で見たものの倍の値段でした。でも本当に良くできているんです。
「すごい・・」マミが言うと「欲しい?」ときかれました。
「うん」マミは思わずうなずいてしまいました。
それから30分後。赤坂の高層ホテルの一室でマミは下着姿でその男の人に抱かれていました。その人もブラとパンティだったんです。それだけじゃなくてガーターベールトと黒のストッキングだったの。
マミのブラの膨らみには、さっきのフェイクバストが入っていました。
なんか凄いうれしかった。とっても自然な感じだったんです。
こんな風に抱かれてるなんて。。。
学校では殆ど毎日のように男子生徒のオチンチンをしゃぶらされつづけました。多いときは一日に4回くらいということもありました。
トイレだったり、体育舘の用具室だったり、部室だったり。
誘われればマミはどこでもオチンチンをしゃぶりました。
女子生徒はマミを悪し様に「便器!」と呼びました。でもマミは平気。男子生徒は絶対にそんな風にはマミのことを言わなかったんです。だって、大抵の子はマミのお口の中に精液を吐き出してたから(笑)
でも。どうしてもコンプレックスがあったんです。それは・・・お乳。
マミにはない。どんなブスでも、女の子にはある。
中がスカスカのブラジャーのカップに触るたび、いつの間にかそんな風に思うようになりました。お乳、欲しい。お乳があれば、ブスなバカな女には負けない・・・
最初はパットを買いました。でももっと本物っぽいのが欲しい・・
そんなときに雑誌で、フェイクバストという本物そっくりなお乳が売っているのを見つけたんです。東京のお店でした。ほしい・・・みたい・・・そう思ったら、たまらなくて。
大学受験の下調べをしに行くと、親に嘘を行って東京に出ました。そして地図を頼りにその店へ出かけたんです。
それは神田にある女装用品屋さんでした。
本物を見ると・・・・とても高くて買えるようなものじゃない。ため息が出るだけでした。しばらく見ていたんですが。。。
マミは、肩を落として、ピンクの透け透けのパンティをひとつだけ買って、その店を出ました。
その日・・・わりと早くロッカールームに入って着替えていたんです。その日のマミの下着はオレンジの花柄のブラと、白のビキニ・パンティでした。
ロッカールームに入るときに、さっと見回して誰もいないことを確認したつもりだったんだけど。奥に人がいたんです。
マミが着ているものを脱いで、ちょうど下着姿になったとき。後ろから声をかけられました。
「お前かよ、2年にいるオカマって。」
マミ、飛び上がっちゃうかと思うほどびっくりしました。
「こんなとこで着替えるなよ。目の毒だぜ。」その人、マミのこと、じっと見ながらニヤニヤ笑ってました。
「あ。ごめんなさい。すぐ出て行きます。」マミは急いで言いました。
「ふうん、男だって分かっててもゾグソクするな。ブラジャーとパンティ姿。」
「あ、すぐに出てきます。」マミが、急いでぬいだばかりのものを着ようとすると、その人、マミの横に来て、マミの手をつかんだんです。
「お前、そういや野球部のマネージャーしてんだって。」
「・・あ、はい。」
「ふうん、そうか・・・・俺にもしてほしいよな。」「え?」とマミがいうと・・
「ほら・・」って言いながら、ズルリと半立ちになったオチンチンを出しました。
マミは、息を飲んでしまいました。え?なに?してほしい?
「お前がさ、野球部員にしてることだよ。俺にもしてくれよ。お前の下着姿のせいでこんなになっちまったんだからな。はやくしろよ。」
え、そんな。マミ、女の子の下着つけてるけど・・・そんなこと・・
言い訳する暇もなく、その人はマミを押さえつけるようにしてしゃがまさせるとマミの口の中にオチンチンを突っ込んできました。
「ちゃんとしゃぶれよ。さっさといかせろよ。」
あ、マミの口の中でオチンチンがムクムクと太くなっていく。その人は、マミの頭を押さえると前後に腰を振りました。
あん、喉の奥まで・・・硬い。硬くて太い。
なんか変な味がする。これ、男の人のオチンチンの味なの。
「ううう、いいぞ、いいぞ、お前、やっぱりうまいな」そういいながら、その人は凄い勢いでマミの口へピストンしました。
「お・・・おおおお、いいぞいいぞ。・・・お」一回り大きくなったオチンチンがマミの口の奥まで突っ込まれると、むせかえるようなモノがドックンドックンと流し込まれました。マミは我慢できずにそれを飲み込んでしまいました。
「ふう。。よかったぜ。」
その人はもそういうと、さっさとロッカールームを出て行ってしまいました。
マミはそのまま床にべったりしゃがみこんだまま呆然としてしまいました。
オチンチン。。マミの口の中のオチンチン。
それで、そのまま急いでマミはロッカールームのトイレに入って 思い切りオナニーをしてしまいました。
高校二年生になったばかりの時、同じクラスの野球部のキャプテンから「マミ、うちのマネージャー、やらねえか?」といわれました。「新しいマネージャー、成りてがないんだよ。やってくれよ。」って。 前のマネージャーは、前のキャプテンの彼女だったらしいんだけど、3年だったから、今年の春に卒業しちゃったんだそうです。「・・うん、いいよ。」マミは軽い気持ちで受けてしまいました。
ところがところが。。野球部のマネージャーって、ようするに部員の洗濯係なのね。それと部室の掃除係。びっくりしちゃいました。
最初は、なんだこれ〜と思ったけど、嫌がらずにやっていたらいつの間にか凄く周りに認められるようになったんです。「あいつ、いやなことでも率先してやる」って。他人の評価って、どこでどうなっていくかわからないものですね。
もちろん女子生徒たちはちがいました。「変態が。。ゴマすってる」というものでした。でも、マミ、気にしなかったから。がんばって、みんなの洗濯物を洗い続けました。
そんな頃のことです。
マミの学校は県下では珍しい服装が自由な学校だったので、マミの登校服はすごくユニセックスなものばかりだったんです。もちろん下着はブラとパンティ。さすがにスカートでは学校に行かなかったけど、スボンはたいてい女物のスラックスでした。靴もパンプスっぽいもの。でもそんな格好で、野球部の用事はできなかったので、放課後、部室に行くときはいつもジャージの上下に着替えてから行ってました。
マミの学校には生徒用のロッカールームが、体育館の地下にあったんです。
放課後はクラブする人たちだけが使っていたんだけど、マミはたいていその人たちよりも早いので、先にさっさと着替えてから部室に行くようにしていました。
高校受験は、遠距離通学だったけど、県下唯一の服装自由の学校を選びました。そこは受験校で勉強さえ出来れば何でもOKという学校だったんです。マミ、学生服大嫌いだったし、ユニセックスな可愛い格好で学校に行きたかったんです。それに、もし出来れば女子高生の格好もしてみたかったんです。
でも入学してすぐにマミの下着のことはみんなにバレてしまいました。マミ、絶対にすぐにバレると思っていたんです。だからなるべく明るいコのふりしてたの。中学時代のマミを知っている人たちにはびっくりされるくらいの大変身。あかるいオカマを演じてたんです。
みんながやりたがらないことは何でも率先してやって、いつでも笑っているようにしました。
そのころに付いたあだ名が「マミ」
いつのまにか、学校では「オカマのマミちゃん」で落ちついてしまって、誰もマミのことを気にしなくなってしまいました。
でも、うちの高校は共学だったから、一部の女の子には毛虫のように嫌われました。
姉と同じ。自分たちの利権を侵す奴なんです。そのこたちにとって、オカマは。
陰湿な嫌がらせを受けることがたまに遭っても、マミは笑ってかわすようにして3年間を過ごしました。
マミが初めて着けた女の子の下着は姉のものでした。中学2年の時です。マミの姉は市内の女子高に通っていたんだけど、わりと派手に遊んでいて、下着もまるで大人の女の人が着けるようなものばかりだったんです。マミは何度も洗濯篭の中でその下着を見ていて、いつのまにか自分も着けたくて着けたくてどうしようもなくなったんです。
それで、洗濯物篭から時々そっと持ち出して自分の部屋に持ち込んで着けたりしていました。
そんなことを何度もしているうちに、何枚か姉の下着を盗んで自分の部屋の本棚の奥に隠して、それを寝るときに着けたりしていたんです。
そのことがバレたのは、中学3年の時。母にマミが姉の下着に着替えているところを見られてしまったんです。母はいけないものを見たように部屋を飛び出ていきましたが、その夜、父に火がついたように怒られました。姉にも「変態!」といわれて・・・
マミは自分の部屋に駆けるように戻って、そのまま3日間、ベットで布団をかぶったまま、学校にも行かないし食事もしませんでした。
毎日、父が部屋に来て怒鳴りました。母も泣きながら「何か食べておくれ」と言ったんだけど、マミは背中を向けたまま無言で寝たきりを続けました。もうその時は本気で死んでもいいと思ったんです。4日目の夜。母が部屋に来て「もういいから。お父さんもいいと言ってるから。でも、お姉ちゃんの下着を使うのは止めておくれ。お前のを明日買ってきてあげるから。」と言ってくれました。
翌日、母が買ってきたのは、まるで女子中学生が着けるようなのだったけど、それがきっかけでマミの女性下着は公認になったんです。
でも。その後も姉はまるで蛇蝎を見るようでしたけど。
でもかまわない。
マミは学校へ行くときも、学生服の下はスクールブラと女の子のパンツ、白のシュミーズでいくようになりました。
30cmしかない白のマイクロミニスカートがマミの一番のお気に入り。これだとパンティの柄、透けちゃうの。どんなTバックだか、ぜんぶスケスケで判っちゃいます。
後ろから来る人がどんな顔して、マミのお尻をみてるかと思うと・・・すごく興奮しちゃいます。
後ろから来る人がどんな顔して、マミのお尻をみてるかと思うと・・・すごく興奮しちゃいます。
田舎で一緒に露天風呂へ入った高校時代の友達から電話がかかってきました。それで学校時代の話で盛り上がっちゃった。 マミの高校は共学でした。一部の女子からはまるで蛇や毛虫のように嫌われていました。
自分でもオカマという引け目があったから、なるべく明るくなんでもクラスの事は率先してやるようにしていたんだけどね。それでも嫌われてた。あはは。
その原因は簡単で、マミがそのころから男子生徒の公衆便所だったからです。
その話をさっきまでずっとしてました。マミが公衆便所なことは、皆が知っていたんだけど、誰も「俺はマミとやったぞ」という男子はいなかったんだって。
へえ、やっぱりそうだったんだ。なんか思い当たる状況が色々浮かんできてとても楽しい電話でした。
でもマミとヤった男子は3年間で100人くらいいたよ。 毎週2〜3回はヤりたがる男子もいたし。
























